雇用統計の結果悪くてもドル円は上昇する

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どうも

先週の金曜日雇用統計でしたね

非農業部門雇用者数変化の結果から言うと、15.6万人で予想の18万人をしたまわりました

失業率は、結果が4.4% 予想が4.3%

結果的にどちらも予想より低く、結果悪しとなりました

とまぁ結果だけみたらドル売りなのかなーと思うんですが・・・

実際は・・・

ドル円 雇用統計

・・・行ってこい

発表直後はどーんと下がって、その後ドーンと戻されちゃいました よくあるやつ

戻しもかなり強く、しっかり上昇しましたね

ちょうど109.55辺りにサポートラインを引いていたので、思い切ってロングできてばよかったんですが

できなかったですね(;^_^

ただ、自分としては結果悪く下がったところは買っていきたいと思っていたんですよね

その理由としては北朝鮮がミサイル打ってきた後の強い上昇

あれは、完全に転換だったと思っていたからなんですね

あと、これ以上円高に行く要因が無いんじゃと…マネタリーベース考えたら

北朝鮮も実際打ってきましたが、グアム方向ではなく、北海道のから1000kmほど離れた海域でした

日本人からしたら怒れますけど、世界からみたら意外と安心感から強い上昇になったのかと勝手に思ってます

まぁファンダメンタル的な事は後からどうこう言えるんで、どうでもいいんですが

やはり一旦転換してしまったので、これからはどんどん買っていきたい

いくら雇用統計の結果が悪かろうが、自分の目線としては下げたところで買っていきたいの一本でした

それが今回の雇用統計で行ってこい相場になった理由だと思ってます

というわけで、ドル円ロング中!そしてユーロドルショート中!上げすぎのはず…


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